採用インタビュー

新技術を取り入れ
より効率が良い安全な仕事を

2018年入社大浦 耕太郎【現場監督】

採用インタビュー

志望動機

父が吉行産業に勤めていたこともあり入社しました。入社後は、経験を積みながら1級土木施工管理技師の資格を取得し現場監督として仕事をしています。

過去の経験に新しいことを取り入れ、より安全に

現場での進行指示・安全と品質管理を行う監督をしています。実際の現場だけでなく、社内での書類整理やスケジュール管理を行い、最新機器・記述情報収集も行っています。現場では安心・安全が第一です。現場に関わるみなさんが、怪我や命に関わる事故があってはいけません。工事の作業分担や新しい技術などを取り入れ安全で効率的に進行できるよう心がけています。複数の現場を一つの業務だけではなく、複数の現場や人材を管理しているので大変な仕事だがやりがいを感じています。

採用インタビュー

優しい先輩と働きやすい職場

経験豊富な先輩方が多く、様々な知識をかねそろえています。わからない点があればすぐに質問できる環境にあり、時には現場まで実際に足を運んで指導をしてくれます。この業界だからか、60代の方も現役でバリバリ仕事をしています。先輩方とは、とても親しく距離感が近いので、とても相談しやすい職場だと思います。仕事の面では、現場監督の仕事は、夜遅くまでかかることもありますが、自分でスケジュールを管理することができるので、休日等の予定が組みやすいです。資格取得のための時間や、子供との時間もとりやすいです。

今後の目標

先輩たちの経験と合わせて、新しい技術を使用しより効率が良く安全な仕事を行えるよう、環境づくりを行いたいと考えています。現場というといわゆる3Kというイメージがあると思うが、それらを払拭することで、同世代や、これからの若い人たちが入社できる環境を用意して一緒に会社を盛り上げていけたらと思っています。